弊社では、各種開発キット、パッケージソフトウェア、ASPによるアプリケーション販売を行っております。詳細は各詳細ページをご覧ください。 )
■trixbox Pro : IP-PBXをもとに開発された、業務用途に耐える信頼性を持つPBXソリューション
オープンソースはついにここまで来ました。trixbox Proはすでに世界97カ国の6,000を超える企業の6万以上のユーザーにより、日々の業務を支える基幹システムとしての稼動実績があり、Fonality社の商用IP-PBXをもとに開発された、業務用途に耐える信頼性を持つPBXソリューションです。
(trixbox Pro の詳しい説明、評価版ダウンロードについてはこちらの専用ページでご確認ください。)
■VBVoice 5.5 : .NET/VB環境でのCTI高速GUI開発ツール
VBVoiceは、.NETおよびVisual Basic環境で、CTI(Computer Telephony Integration)アプリケーションのためのGUI開発ツールキットです。1993年にPRONEXUS社が販売を開始して以来、コールセンターなどでの使用実績などから高い信頼性が評価され、現在では世界中で5000サイト以上の応用実績があります。日本でも200以上の企業様にご活用いただきご好評をいただいております。VBVoice は、ACD, SIP, VoIP, TTS, SARなどに対応した本質的なCTIアプリケーションを短期間で開発することを可能にしたテレフォニー開発環境を提供します。
(VBVoice 5.5 の詳しい説明、評価版ダウンロードについてはこちらの専用ページでご確認ください。)
■SHIBAKARI 2.0(シバカリ): ゴルフ場システム初のWebアプリケーション
SHIBAKARI (シバカリ) 2.0 は、オンライン予約から、電話取次、フロント業務、レストラン会計、売店管理、顧客管理、コンペ集計、資材調達まで、ゴルフ場の業務全体にワンストップで対応する、全く新しいWebアプリケーション型の総合管理システムです。どの部門の業務も同じ操作の画面を使って作業できるので、アルバイトや派遣社員、他部門からの一次的応援などの従業員も即戦力化され、オペレーションの簡略化、TCO の削減に大きく寄与します。
(SHIBAKARI 2.0 の詳しい説明、無料体験ページについてはこちらの専用ページでご確認ください。)
■Skystone : 企業PBXとSkypeをつなぐまったく新しいスカイプゲートウエイ
イタリアのSTONEVOICE社が開発したSKYSTONEはIP通信環境や既存のPBXをSKYPEに接続できる全く新しいソフトウェアベースのSkypeゲートウェイです。SkyStoneは標準プロトコルであるSIPやH.323を使用してPBXとSkypeを共用しSkypeコミュニティとつなぐための真のソリューションを提供いたします。
(Skystone の詳しい説明についてはこちらの専用ページでご確認ください。)
STONEVOICE社:
Head Office in Milan: Via Piave, 46
20010 - Santo Stefano Ticino (MI)
Tel: (+39) 02-97482.200
Fax: (+39) 02-97482.222
URL:http://stonevoice.com/
e-mail: info@stonevoice.com
■Action : 自動音声FAX受付システム
企業における競争力は、顧客満足度(Customer Satisfaction)をいかに高めるかが鍵となります。CSを高めるためには、顧客とって有益な情報のみを提供し、顧客の要望に迅速に対応することが求められます。 『Action』は、CSの向上のため、電話、FAX,電子メールといったコミュニケーションのツールをすべてサポートした統合コミュニケーションシステムで
(Action の詳しい説明についてはこちらの専用ページでご確認ください。)
■MeetNOW Video:ソフトウェアベースのビデオ会議システム
MeetNOW Videoはソフトウェアベースのシステムで、特定のハードウェアに依存することなく既存のサーバーに導入可能です。CISCOのCallMangerとインテグレーションして使用できるほか、既存のレガシーPBXやIP-PBXとの連携も可能です。VPNを使用したネットワーク内であれば、MeetNOW Videoがインストールされたサーバーにアクセスするだけでビデオ会議システムをすぐに利用できるようになります。 直感的な操作性に加えて低コストであるため、大規模なグローバル企業だけではなく複数の支店を持つ中小企業や在宅勤務者を抱える企業でも、リアルタイムでの遠距離コミュニケーションを可能にする双方向オーディオ・ビデオツールとして利用できます。 さらに医療や福祉の分野においても、遠隔地にいる患者と直接顔を合わせて連絡を取ったり、視覚障害者の方と手話で会話したりするなど、さまざまな用途に活用していただけます。
ビデオ会議で使用される装置には、相手を見ることができるディスプレイ装置、リアルタイムで画像を取り込むウェブカム、音声を録音し転送するマイクロフォン、そしてビデオ会議システムの心臓部であるMCUがあります。 MeetNow Videoは、H.323システムを統合するソフトウエアコンポーネントで、シンプルなグラフィックインターフェースにより、ビデオ会議のスケジューリングを可能にしています。 MeetNow Videoエンジンは管理インターフェースから招待状(E-Mail)を最大20人の参加者に送付してビデオ会議に招待することができます。
(MeetNOW Video の詳しい説明、無料体験ページについてはこちらの専用ページでご確認ください。)
- by cba
- at 2006年10月16日
