Aastra社製IP電話機、人気の5iシリーズの販売を開始しました!

Aastraの製品はVoIPのフルレンジに加え、最適なビジネスのためのゲートウェイ、テレホンターミナル、アドバンス・ソストウェア・アプリケーション、また小規模な商業施設でもご活用いただくことが出来ます。Aastraはヨーロッパでの企業テレフォニーマーケットにおいて、第3 位の企業として評価されています。

優れた操作性と品質を兼ね備えたIP電話端末機として数多くの実績

5xシリーズでは簡易的なAastra 51から上位機種のAastra 57iまで目的に応じて選択できるようになっておりますので、お客様のニーズにあったものを選択することが可能です。もちろんAastra9133iなどのIP電話機もラインナップしております。Aastra社のIP電話は優れた操作性と品質を兼ね備えたIP電話端末機として数多くの実績があります。

今回、Aastra株式会社製「5xシリーズ」の正式サポートにより、(株)CBAは国内の中小企業向けのIPテレフォニー環境の実現を目指しています。

digium,sangoma社の音声ボード入荷いたしました!
ビジネスで「使える」IP-PBXソリューション trixbox Proが取り上げられました。こちらも是非ご覧ください!ここをクリック

Digium社とは
Digiumは業界先進のオープンソースPBXであるAsteriskの開発元であり、現在も開発を続けている会社です。
Digium社はオープンなコミュニケーションが可能な世界を目指し、企業のコミュニケーションシステムをオープンソース・アプリケーションにより変革し、その運用をサポートいたします。
Digiumは1999年設立。Asteriskの開発のほか、サポートとコンサルティング付きの商用パッケージの販売も行っており、2002年に黒字転換、現在ほぼ倍々ペースで急成長している企業です。

Sangoma社とは
サンゴマテクノロジーコーポレーション(以下サンゴマ社)はPCベースのハードウェア及びソフトウェアの販売サポートを展開しています。特にオープンソースベースのデータや電話通信、また既存の音声カードによる情報通信用のソリューションを提供しています。

サンゴマ社は音声及びデータ通信製品の開発、製造を行なっており、互換性の点で非常に優れた電話通信用製品に授与される「Advanced Flexible Telecommunications」プロダクトにラインアップされ、業界内ではもっとも拡張性や信頼性の高いテレフォニーデータ用カードです。
サンゴマ社は1984年に設立、現在はトロントベンチャー証券取引所に上場しています。