Trixbox Proの統合通信プラットフォーム、HUD 3.0をリリースします!

Trixbox Proの統合通信プラットフォーム、HUD 3.0をリリースします!- モバイル連携やGoogle Talkとの統合により次世代のユニファイド・コミュニケーションを実現します!

オフィスワーカーや在宅勤務者のために、電話、メール、チャット、インスタントメッセージを視覚的に一元管理し、リアルタイム・キュー・コントロールなど本格的コンタクトセンター構築を実現します。 

2008年9月17日 

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(以下CBA、本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長:柴山浩)は、統合通信プラットホーム(HUD)の大幅なアップグレードを発表します。HUDは、SMS、インスタントメッセージ、一般公衆回線、モバイル、チャット、ボイスメール、Eメール、会議通話、通話録音などあらゆる種類のオフィス通信機能を一つのインターフェースで一元管理し、また従業員の在席管理・検出を行なうことができるツールです。これは5~500人もの従業員や在宅勤務者をサポートすることのできる、企業の要求にまさにかなう安全かつ低価格なシステムであり、通常業務で多用する多くの通信チャンネルを一つに統合することにより、社員がより効率的に業務を行えるようにサポートします。

「我々は企業レベルの統合通信ツールを、マイクロソフトやシスコ、その他の類似商品に比べわずかな価格で、大規模でありながらもサービスが不十分な市場に提供しています。HUD 3によりtrixboxのユーザーは、SMSやモバイルとの統合、またさらに多くのユニファイド・コミュニケーション機能を使うことができるようになります。これにより従業員はオフィス、自宅、外出先を問わずシームレスに協同しつつ働くことができるのです。」‐クリス・ライマン(Fonality CEO)

HUD 3は、現在まで100,000人以上のユーザーに使用されてきた信頼のおけるHUDプラットホーム上に構築されています。統合コミュニケーション・ダッシュボードは、オフィスや遠隔地でどのオペレーターが在席しているのか表示し、何度も在席状況を報告したり、ボイスメールを送ったり、テレフォンタグ(二者が互いに何度も電話をかけているのにいつも相手が不在の状態)による無駄な時間をなくすことが可能になります。ドラッグ&ドロップの手軽さで相手のデスクやモバイルに発信したり、チャットでのやり取りを瞬時に音声通話に切り替えたりすることもできます。また写真付の発信者番号通知サービスは相手の電話番号と共に顔写真を表示し、オペレータの応対や連絡のスピードアップに貢献します。

Googleトークとの統合により、HUDチャット機能はHUDユーザーのネットワーク内に限られず使用することができるようになります。GoogleトークIMはPCのデスクトップやBlackBerry、またiPhoneにダウンロードすることができ、ユーザーはEメールやチャットはもちろん、誰がオンラインで呼び出し可能か確認した上でメッセージを送ることもできます。Googleとの統合は、HUD 3ユーザーが現在500万人を超えるGoogle Talkユーザーと通信し、つながることを可能にするのです。

モバイル在席機能は、自分の携帯電話がシステムに接続しているとき、他のHUDユーザーがそれを視覚的に確認できる機能です。モバイル在席機能はキューや会議通話に入ることができ、ユーザーが携帯電話使用中の他の従業員の邪魔をしないために、新しいBusy-Ring Back(TM) (通話時かけ直し機能)を任意で使うこともできます。

ビジュアル会議通話機能は、会議通話の開催、管理をより簡単にします。ドラッグ&ドロップで簡単に会議通話に参加させたり、通話録音を許可したり、特定の人をミュートに、または退席させることもできます。HUD 3は、会議通話に入っている各メンバーの名前と顔写真を表示し、チャットも楽しむことができます。

ボイスメールが届いて、PCやMACデスクトップからメッセージを検索、ソート、再生、保存するとき、視覚的ボイスメール機能はHUDにアラートを表示させます。音声メッセージをクリックするだけでEメールやテキストメッセージの送信、チャットや電話のかけ直しをすることができます。

HUD 3はまた、コールセンター・キューを適切に管理する必要のある、テレフォンベースのセールスチームやサポートチームに使用していただくことができます。リアルタイムにかつ視覚的に待呼を確認でき、高額なコールセンター・アプリケーションと同等の機能を備えております。エージェントとマネージャーに、キューに入っているすべての着信を示すための仮想ウォールボードを提供します。


リアルタイム・キュー・コントロールシステムは、マネージャーが着信を特定のエージェントにドラッグ&ドロップして取らせたり、幾人かの、あるいは全てのエージェントに同時にインスタントメッセージを送信したりすることを可能にします。マネージャーは呼び出しがあまりに長く放置された場合や捨て呼があった時、アラートを通知することもできます。リアルタイムキュー統計はブロードキャスト機能もあり、コールセンターの核となる機能(例えば呼の完成率、放棄率、保留数やASA(応答の平均速度))の最新の情報を計算します。さらに今HUDは、カスタムコードを書く必要のないローカルに設置されたCRMシステムとの統合もサポートしています。

HUD 3は2008年10月から利用可能になります。 

Fonality社(www.fonality.com)は、オープンソース電話システムと中小企業向けのコンタクトセンター・ソリューションの分野において主要な会社となっています。数々の受賞歴を持つFonality社のIP-PBX/VoIP電話システムは、100カ国以上で5,000社以上、125,000人ものエンドユーザーによって使われており、350,000,000以上の業務上の重要な電話をつないできた実績を持ちます。trixbox Proの製品ラインは、Fonalityの特許申請中のハイブリッド・ホスト(TM)アーキテクチャをベースにしており、従来の他社製品の40~80%もの価格で企業のニーズにあった先進的な電話システムを提供します。

 

「ソリューションフェア2008」に長野ナブコ様と共同出展!

「ソリューションフェア2008」にアスタリスクベースのIP-PBX「trixbox Pro」の出展を決定!

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下「㈱CBA」)は、2008年 9月25日(木)にまつもと情報創造館で開催される「ソリューションフェア2008」に出展致します。今回は弊社のtrixbox Pro代理店である株式会社長野ナブコ(本社:長野市丹波島一丁目八〇五、代表取締役社長 篠田光司)のご協力を得て、先進的なソフトウェアIP-PBX、「trixbox Pro」の展示を予定しています。ウェブベースのCRM(顧客関係管理)アプリケーションと、次世代型IP-PBXとして高い実績を誇る「trixboxPro」とがシームレスに連携するデモンストレーションを予定しています。

 

「ソリューションフェア2008」のお知らせ
■期間:2008年 9月25日(木) 10:30~17:00

■会場:まつもと情報創造館 マルチメディアホール
■住所:松本市大字和田4010-27

■お問い合わせ:
http://www.cba-japan.com/contact/

 

移転に伴う電話受付業務一時休止のお知らせ

YRP(横須賀リサーチパーク)内の施設へ移転いたします。 そのため下記の時間帯で電話がつながりにくくなりますので、 お急ぎの方は下記のメールアドレスまでご連絡ください。

2008年8月1日金曜日午前9時~午後9時

ご連絡用メールアドレス:sales@cba-japan.com

Aastra社製IP電話機の販売を開始しました!

trixbox ProベースのIP-PBX,「trixbox Pro」の対応IP電話端末としてAastra株式会社製「5xシリーズ」を正式にサポート、販売を開始!

「5xシリーズ」による中小企業向けのIPテレフォニー環境を実現

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(以下株CBA、本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長:柴山浩)はIP-PBXソフト「trixbox Pro」による中小企業向けのIPテレフォニー環境を提供するにあたり対応IP電話端末にAastra株式会社製「5xシリーズ」を正式にサポート、販売を開始しました。

「trixbox Pro」は既に世界97カ国の6,000を超える企業の6万以上のユーザーにより、電話通信基幹システムとしての稼動実績があります。CTIとの連携や拠点間のVoIP化による回線コストの削減、自動アップグレードなどIP-PBXの様々な機能を実現しながらも、PSTN回線による安定した接続、リモート監視による365日24時間体制のバックアップシステム、通話記録の完全な機密保持など、従来(構内設置型)の PBX が持つ長所を引き継いでいます。

Aastraの製品はVoIPのフルレンジに加え、最適なビジネスのためのゲートウェイ、テレホンターミナル、アドバンス・ソストウェア・アプリケーション、また小規模な商業施設でもご活用いただくことが出来ます。
Aastraはヨーロッパでの企業テレフォニーマーケットにおいて、第3位の企業として評価されています。

■Aastra Technologies Limited.: 公式ウェブサイト:http://www.aastra.com/
155 Snow Blvd. Concord, Ontario Canada L4K 4N9

Aastra 5xシリーズではXMLを使って電話機を制御することが可能です。単にメッセージが表示できるだけでなくボタンの制御,LEDの制御まで行なうことができます。こうして電話機をインタフェースとして使用し,サーバー側で処理することで,特定のボタンに自分で作った機能を割り当てることができるようになりますので、ライン・キー相当の機能を実装しようと思えば,設定することが可能です。

また5xシリーズでは簡易的なAastra 51から上位機種のAastra 57iまで目的に応じて選択できるようになっておりますので、お客様のニーズにあったものを選択することが可能です。もちrろんAastra9133iなどのIP電話機もラインナップしております。Aastra社のIP電話は優れた操作性と品質を兼ね備えたIP電話端末機として数多くの実績があります。今回、Aastra株式会社製「5xシリーズ」の正式サポートにより、(株)CBAは国内の中小企業向けのIPテレフォニー環境の実現を目指しています。

5xシリーズ販売価格 オープン
初年度の販売目標 trixbox Proのパッケージとして1億円

この件に関するお問い合わせ先
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
ソリューション営業部
担当:木幡
神奈川県横須賀市安針台17-3-502
電話:046-821-3362 FAX:046-821-3306
e-mail:sales@cba-japan.com


 


 


Digium社およびSangoma社製音声ボードの国内販売を開始

CBAはDigium社およびSangoma社と代理店契約を締結し、trixbox ProとAsteriskに対応する同社製音声ボード(PCI Telephony Interface Cards)の国内販売を開始いたします。

オープンソースPBXとして有名なアスタリスクの開発元であるDigium社とtrixbox Pro対応の音声ボードを製造販売するSangoma社は、世界100カ国以上で低価格・高品質の音声ボード(PCI telephony Interface cards)を提供しています。

報道関係者各位

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(〒 238-0048 神奈川県 横須賀市 安針台 17-3 代表取締役社長:柴山浩、以下「弊社」)はこのたび、米国のDigium,Inc.(445 Jan Davis Drive NW,Huntsville, AL 35806、USA/TEL: 256.428.6000、以下「Digium」)およびSangoma TechnologiesCorporation(50 McIntosh Drive, Suite 120、Markham ON L3R 9T3/TEL:905.474.1990、以下「Sangoma」)と販売代理店契約を結び、両社のtrixbox Pro(ハイブリッドホスト型IP-PBX)およびAsterisk(オープンソースIP-PBX)対応音声ボード(PCI Telephony Interface Card)の国内販売を開始いたしました。

■Digium,Inc.: 公式ウェブサイト: http://www.digium.com/
1999年米国にて設立。
Mark Spencer (Founder/CTO)
Danny Windham (CEO)
445 Jan Davis Drive NW
Huntsville, AL 35806
256.428.6000

概要:Digium社はオープンソースPBXとして有名なAsteriskの開発元であり、Asterisk対応のPCIカード、IPテレフォニーアプリケーション開発ツールキットなどを提供しています。同社のAsteriskと対応ハードウェアを利用すれば、SOHO向けのテレフォニー環境からハイエンドな業務用電話システムを容易に構築できます。

■Sangoma Technologies Corporation: 公式ウェブサイト:http://sangoma.com/
1984年カナダにて設立。
50 McIntosh Drive, Suite 120
Markham ON L3R 9T3

概要:Sangoma社は世界130カ国でFortune 500(フォーチュン500社番付企業)から中小規模企業に対して、Asterisk対応の音声ボード(PCI Telephony Interface Card)を含む、高品質・信頼性の高いテレフォニーソリューションを提供しています。製品にはすべて5年間の保証に加えて、30日間の無条件返金が約束されています。アナログ、デジタル(T1/E1)を問わず、すべての製品設計に共通のPCI/PCIエクスプレスアーキテクチャを採用することで、完全な互換性と相互運用性を実現しているのが特徴です。

■ 弊社Digium社、Sangoma社の音声ボード関連情報:
オンラインショップ:
http://cba.shop-pro.jp/

trixbox ProはオープンソースのIP-PBXソフトウェアAsteriskをベースに、Fonality社が40万行以上に及ぶソースコードを追加して、商用に耐える信頼性と安定性、コールセンターでの利用も可能な各種機能を実装した、使い勝手の良いIP-PBXソリューションです。trixbox Proは北米を中心に、すでに世界97カ国の6,000を超える企業の6万以上のユーザーが日々の業務に利用する基幹システムとして稼動しています。

弊社ではtrixbox ProやAsteriskを使用しておられる企業様の利便性向上のため、trixboxおよびAsterisk対応のアナログ・デジタルカードや音声アプリケーションSDKの販売、およびDigium社とSangoma社の音声ボード(PCI Telephony Interface Card)のJATE(財団法人電気通信端末機器審査協会)認定の手続きも開始いたしました。

■trixbox Pro関連ウェブサイト:http://www.cba-japan.com/trixbox/000_trixbox/

■Fonality社: http://www.fonality.com/index.html

会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設 立:2006年5月
業務内容:システム開発・運用保守、翻訳・通訳、研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3-502
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L : http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
ソリューション営業部 担当:木幡
Email: info@cba-japan.com

サクサ株式会社製「IP NetPhone SX」を正式にサポート、販売を開始!

trixbox ProベースのIP-PBX,「trixbox Pro」の対応IP電話端末としてサクサ株式会社製「IP NetPhone SX」を正式にサポート、販売を開始!

「IP NetPhone SX」による中小企業向けのIPテレフォニー環境を実現

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(以下株CBA、本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長:柴山浩)はIP-PBXソフト「trixbox Pro」による中小企業向けのIPテレフォニー環境を提供するにあたり対応IP電話端末にサクサ株式会社製「IP NetPhone SX」を正式にサポート、販売を開始しました。

「trixbox Pro」は既に世界97カ国の6,000を超える企業の6万以上のユーザーにより、電話通信基幹システムとしての稼動実績があります。CTIとの連携や拠点間のVoIP化による回線コストの削減、自動アップグレードなどIP-PBXの様々な機能を実現しながらも、PSTN回線による安定した接続、リモート監視による365日24時間体制のバックアップシステム、通話記録の完全な機密保持など、従来(構内設置型)の PBX が持つ長所を引き継いでいます。

「IP NetPhone SX」は漢字表示対応のディスプレイや電話帳機能による発信、固定電話と遜色のない高品質通話、PoEハブからの受電対応、またマルチファンクションキーによる平易な操作など、優れた操作性と品質を兼ね備えたIP電話端末機として数多くの実績があります。今回、サクサ株式会社製「IP NetPhone SX」の正式サポートにより、(株)CBAは国内の中小企業向けのIPテレフォニー環境の実現を目指しています。


IP NetPhone SX販売価格 オープン
初年度の販売目標 trixbox Proのパッケージとして1億円

この件に関するお問い合わせ先
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
ソリューション営業部
担当:木幡
神奈川県横須賀市安針台17-3-502
電話:046-821-3362 FAX:046-821-3306
e-mail:sales@cba-japan.com

INTERNET TELEPHONY® 「Product of the Year(年間優秀製品賞)」を受賞 !

CTI開発ツール「VBVoice5.5」が2007年度INTERNET TELEPHONY® 「Product of the Year(年間優秀製品賞)」を受賞!

弊社が販売しておりますVBVoice5.5が2007年度INTERNET TELEPHONY “Product of the Year”を受賞しました。 2008年1月3日 コネティカット州ノーウォーク — Technology Marketing Corporation (TMC)社は、VoIP/IPテレフォニー業界の主要刊行物INTERNET TELEPHONY®が選ぶ10回目となる“Product of the Year Award(年間優秀製品賞)”を発表しました。 INTERNET TELEPHONY®誌はその年に最も革新的であった製品を認定し、該当する対象企業に対して権威あるこの年間アワードを授与しています。明確なビジョンを持ち、“Product of the Year Award(年間優秀製品賞)”を代表する製品に相応しいリーダーシップや注意深い考察を持つ優れた企業がINTERNET TELEPHONY®の編集者により選ばれます。 「“Product of the Year Award(年間優秀製品賞)”は同業界における優れた製品を紹介しています。今年の審査対象は500近いアプリケーションに及ぶ中、審査プロセスは難航を極めましたが、受賞者はいずれも品質への強いこだわりやテレフォニー業界での継続的な開発を実証してきた企業です。これらの各受賞者は当該アワードを受けるに相応しい企業でした。各企業がVoIP/IPテレフォニーの将来に貢献していく中で、今後も多くの企業から新たな革新的なソリューションが生み出されることを期待しています。」と Greg Galitzine編集ディレクターは述べています。 「VoIP/IP電気通信技術の進歩において、2007年度の最高の業績を認定することができ誇りに思います」とTMC社代表取締役兼編集長であるRich Tehrani氏は述べています。更に続けて「これらの企業は市場における真の必要性に真剣に取り組む一方で、製品の高品質化に献身していることを実証して来ました」とも述べています。 “Product of the Year(最優秀製品賞)”の全受賞者リストは下記のサイトに掲載されています。 http://www.tmcnet.com/news/2008/01/03/3193787.htm

音声認識を使用した証券会社用IVR(自動音声対応)システム導入事例

証券会社など顧客とのやり取りが業務の重要な部分を占める業種では、「自動音声応答(Interactive Voice Response:以下、「IVR」) ※」の導入による大きな効果を期待できます。

※ IVRとは
ダイヤル操作等を認識し、音声による自動応答を行うコンピューターシステムです。 証券会社がIVRを提供する場合、提供会社ごとに多少の違いはあるものの、電話での注文発注や、株価照会、成約状況の確認などが電話オペレーターを利用せずに自動で利用可能となっています。

IVRにより信用取引サービスをコールセンターの自動音声応答で利用できるようになると、コールセンターのサービス提供時間外や外出先等からでも電話による取引が可能となるなど、顧客にとっての利便性は大きく向上しますし、電話オペレーターの負担(人的コスト)軽減や、煩雑な会員の個人認証を自動化できるなど、システムを導入する証券会社側にも大きなメリットがあります。

国内では、2007年5月に、カブドットコムが、音声認識を利用した電話口の発声による自動証券取引システムを使ったサービスを開始しました。

VBVoiceを使用した導入事例として、2007年1月には、UAEのエマージングテクノロジー社がVBVoiceを使用して、株売買・履歴照会などの音声認識を利用した電話口の発話による自動証券取引システムを開発し、全面自動化・無人化による、従来のコールセンター人件コストの削減、顧客満足度向上を実現しました。

UAEの自動証券取引テレフォニーシステムの導入事例:

UAE国内で使用されている携帯電話は中東で最高水準のものです。エ社の業務執行社員であるSassine Y. Marraaniは、「携帯電話による情報提供は市場で成功するには不可欠で、世界でもっとも携帯電話の活用法として浸透しているものです。」と説明しています。

約1年半ほど前、エ社はVBVoiceを使い、ストックマーケットアプリケーションを開発しました。これは、携帯電話を通して、株価情報、株式取引レポートを提供し、さらにリアルタイムでの株の売買を可能にするものでした。Marraani氏は、「このシステムの取り込みは驚異的なものでした。UAE国内では、株式市場は1日4時間のみ取引します。この間、私達の開発したIVRアプリケーションを使って25,000人を超える人が窓口に電話をかけてくるのです。」とコメントし、「人々はこのアプリケーションにより、その人の言語で自然にコンピューターシステムと話し、やりとりできます。このアプリケーションはタッチトーンメニューからくるフラストレーションを終わらせたのです。」と続けました。

加えて、業者のプロファイルの照会、取引の変更、キャンセルを可能にする仲買業務アプリケーションが、2007年1月5日から稼動し始めました。
プロネクサス社のVBVoiceツールキットを用い、これら二つのアプリケーションの開発、運用に成功したことは、エ社にドバイ空港のさらに大きなシステムに取り組むことを決断させました。

VBVoice活用事例: IT時代の革新的営業支援システム「テクノコール」

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長:柴山浩、以下㈱CBA)では、今年の3月よりCTI開発ツール‘VBVoice’(製造元:Pronexus社)の販売を行っております。 この度、VBVoiceの国内活用事例として、有限会社テクノ通信システム(本社:埼玉県所沢市、代表取締役:田澤日佐夫)による活用事例をご紹介いたします。同社は平成10年より、テレマーケティングの開発・製造・販売を開始し、主に全自動CTIシステム(VBVoice搭載)を活用したマーケティング代行を行なっております。建築関連業種全般、サービス業、小売業、金融関連、調査業を導入業種として販売を拡大しております。

事例:IT時代の新営業支援システム 「テクノコール」
長引く不況で新規顧客開拓が難しい時代となっています。従来の営業方法では、従来の結果しか出せません。最新のCTI 技術によるテクノコールシステムは、多くの中小企業が、今、最も悩んでいる見込み客を、全く人手をかけることなくパソコン一台で次々と発掘することが可能です。当システムを導入した経営者の反応は次の通りです。「これまで、いろんな販売方法を試しました。チラシもやりました。タウン誌に広告も出しました。電話帳には、カラー広告で年間300万円近いお金をかけました。飛び込み営業は死ぬほどやりました。でもようやく気づいたんです!売り込む前にお客様の信頼を得ることができれば、お客様がこちらを選んでくれて、楽に受注に繋がるということを・・・」
このNRでは、実際に「テクノコール」を導入して売り上げが増加した事例をご紹介いたします。同社の顧客であるI社(工務店業:埼玉県狭山市)の導入事例です。

導入前のビジネス状況
導入以前はチラシ広告や電話帳広告、また飛び込みによる営業活動が主体でした。チラシの場合、反響率はよい時で5000枚に対して1件で、費用の割に効果が見られていませんでした。電話帳にも1ページの広告を出し、年間260万円を費やしていました。I 社によると「元は取れていません。でも一度出すと止められません」と当時の営業スタイルについての感想を述べています。毎月の売り上げは安定せず、施工が終われば営業、営業で仕事が取れれば施工の繰り返しで、売り上げは伸びず、の状態が続きました。

ビジネスソリューション
「何とか安定的に仕事を取る方法はないだろうか、と考えている時にテクノコールを知り、導入しました。最初は失敗もありましたが、アプローチを変えてお客様の信頼を得ることができるようになり、仕事が徐々に増えてきて、6ヵ月後にはブレイクしました。その後は、暫く休みも取れない状態が続き、売り上げは導入時に比べて約3倍になりました。事務所も新しく建てることができ安定しています」とI社社長は導入の経緯とその効果を述べています。現在は電話帳広告もチラシも行なわず、テクノコールでリストアップしたお客様の信頼を得るために、情報誌を活用しています。この方法は他社への流出を防ぐことができるので、年毎に売り上げを伸ばすことができます。現在I社は建築業種関連の組合を主宰し、加盟社にもテクノコールによる営業方法を案内しています。「営業らしいことは何もしていません。お客さんからの電話による問い合わせに対応しているだけです。それでも8割以上は受注できます。以前のような毎月の受注の心配や売り上げの心配が一切なくなったのが、一番いいですね。」とI社社長は述べています。

テクノコールシステムの特徴
1:ローコスト、人件費をかけずにテレマを実現
  人手をかけないため、人件費は全く不要
2:1日に2,000件以上のコール件数
  テレホンアポインターであれば10人は必要なところ、テクノコールであれば1台で対応可能。費用は10分の1以下
3:聞き手に承認を得ることによる安心感
  最初に「お忙しい方はいつでもお切り下さい」とアナウンスするため、主導権は聞き手にある。何時でも電話を切ることが可能。
4:正確
  テレホンアポインターによる営業電話と違い、関心のない場合はいつでも切ることができる。また興味や関心のある場合は、最後まで聞いてもらい、本音の回答を得ることができる。あくまで「お客様本位」のため正確な反応を得ることができる。
5:他メディアに比べてコストレスポンスに優れる
  折込チラシに比べ、発掘コストは10分の1以下。効率に優れた営業。

テクノ通信システムは当全自動CTIシステム「テクノコール」を税込み合計231万円で販売しております。価格にはソフト、ハード、ライセンス料、導入費用が含まれております。リース対応も可能ですので価格や導入の詳細についてはお問い合わせ下さい。

■ VBVoice日本語版公式ウェブサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/


●VBVoice5.5開発ライセンス(ツールキット):189,000円(税込)
備考:ライセンスご購入の方には、約2000ページに及ぶ充実した情報が満載の
VBVoice5.5開発用日本語マニュアルを無償でご提供します。

●VBVoice5.5ランタイムライセンス 1回線24,150円(税込)~
 備考:ランタイムライセンスの複数同時購入の際には、割引価格を適用させていただきます。

≪VBVoice5.5日本語版について≫
    VBVoiceとは、コールセンターなどで導入されているCTI開発ツールです。Visual Studio上でGUIの開発環境を提供することが可能なため、コンポーネントをマウスで選択しながら配置し、迅速で平易にコールフローを開発することができます。今回のトライアル版では標準版と機能拡張版の2種類の試用版をご用意いたしました。電話の自動応答やカスタマーの自動抽出などのシステムを実際に体験いただくことができます。VBVoiceはコールセンターを持つ国内の多くの企業で導入されており、作業の効率化やコスト削減はもとより、顧客満足度の向上にも大きく貢献しています。北米ではCTIの主要ツールとしてすでに1990年代から広く普及しており、保険市場や物流業界のような顧客によるアプローチが頻繁な業種では特に好評を博しています。
■ VBVoice試用版の開発環境:
Visual Studio 2005, 2003, Visual Basic 6, Visual Studio Express C#, Visual Studio Express vb.NET

■ 推奨マシンスペック:
・OS Windows 2003, 2000, Windows XP
・256 MB以上のRAM, Intel Pentium III プロセッサ, 20GB ハードディスク, サウンドカード


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2006年5月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL: 046-821-3362 FAX: 046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡
専用サイト:http://vbvoice.cba-japan.com/
TEL: 046-821-3362/FAX: 046-821-3306/e-mail: pronexus@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

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3.事務処理の合理化
経費として一括処理でき、事務処理は非常に簡単

4.コスト管理が容易
費用は毎月のリース料金のみ。資金計画も立て易い

会社概要
会社名 :株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代表者 :柴山 浩
設 立 :2006年5月
業務内容:システム開発、CTI開発ツールVBVoiceの販売・サポート、翻訳・通訳
所在地 :神奈川県横須賀市安針台17-3-502

債権回収業者用自動ダイヤルシステム:VBVoice活用事例

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)では、今年の3月よりCTI開発ツール‘VBVoice’(製造元:Pronexus社)の販売を行っております。この度、VBVoiceの活用事例として、InTone Technologies社(http://www.intonetech.com/)の活用事例をご紹介いたします。InTone Technologies社(本社:アメリカ合衆国)はPBXプラットフォームやホスト型インテリジェントダイヤラー、EZ IVRソリューション、WAN/LAN設備の販売及びコンサルティングなどのホスト型コンタクトセンターをコールセンター業界向けに提供しています。InTone Technologies社は800以上のコールセンターをマネジメントし、実稼動は600万分/月(10万時間)以上に上ります。

同社は過去5年に渡り安定した成長を遂げています。経験豊富なスタッフの採用や優れたカスタマーサービス及びサポート、顧客のニーズに呼応した革新的で類例のないソリューション、更にIVRアプリケーションのタイムリーな展開が同社の成長を推進しています。

ビジネス概況
成長を遂げる中でInTone Technologies社は、既存顧客や見込み客からの高い要求に直面してきました。
InTone Technologies社CEO、Kirk Adkinsonは「私たちは自社製品のポートフォリオを最適化する必要性を感じていました。優れた操作性と機能に関して言えばPronexus社のVBVoiceは、自社製品との連携の点で最適なものでした。VBVoiceとの連携によりEZ IVRアプリケーションの拡張や自社の音声ソリューション製品の増強を図ることが可能になり、その結果、市場や顧客にとって一層魅力的な製品になったのです」と述べています。

ソリューション事例:債権回収業者用自動ダイヤルシステム
自動ダイヤルアプリケーションの構築から稼動までに要した日数はわずか30日です。VBVoiceの特性、つまり高速開発機能や広く親しまれたVisual Studioプログラミング環境、GUIインターフェース、フレキシブルな構造設計などが短期間の開発を可能にしました。
このIVRはTTS(音声合成)とASR(自動音声認識)を採用しています。VBVoiceは通話記録を保持したデータベースとやり取りし、設定された比率により複数の電話番号にTDM(時分割多重化方式)とVolP経由で電話を発信します。応答された通話はVBVoiceに常時接続している担当者にHMP(Host Media Processing Software)とSIP経由で自動転送されます。

InTone Technologies社のIVRソリューションは債権回収業界やその他の関連市場に適しています。一般に債務者は非通知の着信への応答を拒否する傾向があります。Intone Technologies社のシステムは、発信時や着信時の発信者番号非通知をサポートしています。わずかの間を置くことが債務者に電話を切る機会を与えることになるため、債務者の電話応答時には、間を置かずに債権回収のアナウンスを流すことが求められます。

「私たちは5年以上にわたって債権回収業者と緊密に働いてきました。そしてこの業界が直面している課題と困難な状況を今、大いに認識しています。 経費削減や回収率向上の実現に向けて、これらの債権回収業者に対するサポートの提供に最大限の努力を傾けています。」とCEOのKirk Adkinson氏は述べています。

ビジネス上の成果
Kirk Adkinson氏は、「VBVoiceの導入により、私たちのビジネスプロセスは5倍もの向上を遂げました。現在、 800以上の業者が弊社の自動ダイヤルIVRアプリケーションを採用し、債権回収、国政調査、テレマーケティングソリューションとして活用しています。」と述べています。
最後にAdkinson氏はこう結論しています。「Pronexus及びVBVoiceとの連携による弊社の業績は大変すばらしいものでした。VBVoiceは製品の迅速な市場化とビジネスプロセスの簡素化を可能にし、総合的な生産性と効果性の向上に貢献しました。」

その他の事例・ケーススタディに関しては、下記のURLからもご覧いただけます。

■ VBVoice日本語版公式ウェブサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/

VBVoice活用事例:ストックマーケット用テレフォニーシステム/空港向け音声認識ソリューションシステム

VBVoice活用事例:ストックマーケット用テレフォニーシステム/空港向け音声認識ソリューションシステム

アラブ首長国連合(UAE)Cassells Groupのメンバーであり、ストックマーケットやドバイ空港に先進的な音声ソューションを導入したEmerging Technologies社のVBVoiceの活用事例をご紹介いたします。


株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)では、今年の3月よりCTI開発ツール‘VBVoice’(製造元:Pronexus社)の販売を行っております。 この度、VBVoiceの活用事例として、アラブ首長国連合(UAE)Cassells GroupのメンバーであるEmerging Technologies社(www.em-t.com)の活用事例をご紹介いたします。同グループはホテル業、旅行、出版、雑誌刊行、不動産広告業のリーディングカンパニーとして知られており、テクノロジーを活用した質の高いサービスを顧客に提供して来ました。先進的な音声ソューションを導入したEmerging Technologies社は、音声認識アプリケーションによる、情報提供や取引、また安全で便利なテレフォンサービスによるビジネスを可能にしています。さらに、同社は世界有数の音声認識ソリューション会社である“ニュアンス”社のOEM(相手先商標製品製造会社)であり、同ソリューションの主要販売元ともなっています。

≪事例その1:ストックマーケット用テレフォニーシステム≫
UAE国内で使用されている携帯電話は中東で最高水準のものです。Emerging Technologies社の業務執行社員であるSassine Y.Marraani氏は、「市場で成功するためには携帯電話による情報提供は不可欠なもので、これは携帯電話の活用法としては世界でも最も広く普及しているものです」と説明しています。
約1年半前、Emerging Technologies社はVBVoiceを使い、ストックマーケットアプリケーションを開発しました。これは、携帯電話を通して、株価情報、株式取引レポートを提供し、さらにリアルタイムでの株の売買を可能にするものでした。Marraani氏は、「このシステムの取り込みは驚くべきものでした。UAE国内の株式市場での取引は1日4時間のみ行なわれます。この間、我々の開発したIVRアプリケーションを使って25,000人を超える人が窓口に電話をかけてくるのです。」とコメントし、「このアプリケーションを通して、顧客の言語でコンピューターシステムと自然に会話をすることができます。このアプリケーションはタッチトーンメニューからくる顧客のストレスを解消することが出来たのです。」と続けました。
加えて、業者のプロファイルの照会、取引の変更、キャンセルを可能にする仲買業務アプリケーションが、2007年1月5日から稼動し始めました。

プロネクサス社のVBVoiceを導入してこれら二つのアプリケーションの開発、運用に成功したことは、Emerging Technologies社がドバイ空港に関わるさらに大きなシステムに取り組む足がかりとなりました。

≪事例その2:空港向け音声認識ソリューションシステム≫
1980年以降、ドバイ空港(UAE)を利用する旅行者は10倍に増加しました。2006年には同空港の利用者は計30万人に近づきました。その数は2010年までには毎年計60万人に達するものとみられています。このような膨大な増加予測をふまえ、ドバイ空港はその手続きの一部を自動化することを決定しました。この革新的な空港向け音声認識ソリューションの設計、開発、運用にあたってEmerging Technologies社に白羽の矢が立ちました。プロジェクトは3つのフェーズに分けられており、そのすべてに、高機能のGUIと洗練されたプログラミング環境であるVisual Studio.NET上でテレフォニー・発話システムの最速開発を可能にするプロネクサス社のVBVoiceが採用されました。

ドバイ空港の手続き自動化プロジェクトの3つのフェーズは以下の通り:

第1フェーズ: フライトスケジュール アプリケーション
(旅行者によるフライト出発・到着時刻の問合せ、航空券の予約・予約キャンセルを可能にする)

第2フェーズ: オートアテンダント アプリケーション

第3フェーズ: 特注開発された旅行者アナウンス アプリケーション
          (テキスト読み上げ技術(TTS:Text-To-Speech technology)を装備している)

開発期間を4ヶ月残すのみとなった2007年1月、第1フェーズの開発が順調に終了しました。これらはIntel上で動くIVRアプリケーションとなっており、Dialogic®Cardとプロネクサス社のVBVoiceを使用します。また英語とアラビヤ語をサポートするニュアンス・バイリンガル音声認識テクノロジー(ASR)を装備しています。(2007年4月時点)

その他の事例・ケーススタディに関しては、下記のURLからもご覧いただけます。

■ VBVoice日本語版公式ウェブサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/


≪VBVoice5.5日本語版を新価格でのご提供を開始しました!≫
この度、カナダのPRONEXUS社との協議により日本での販売価格を見直し、お客様へのサービスやサポートの質の向上のため、下記のような料金体系でVBVoice5.5日本語版の提供を開始いたしました。

●VBVoice5.5開発ライセンス(ツールキット):189,000円(税込)
備考:ライセンスご購入の方には、約2000ページに及ぶ充実した情報が満載の
VBVoice5.5開発用日本語マニュアルを無償でご提供します。

●VBVoice5.5ランタイムライセンス 1回線24,150円(税込)~
 備考:ランタイムライセンスの複数同時購入の際には、割引価格を適用させていただきます。

● 新しいサポートメニューを追加しました!

□ スタンダード・サポート:94,500円(税込)
・VBVoice購入並びに新規導入サポート
・VBVoiceインストール、基本動作サポート
・マイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
・テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、5インシデント/1年間)
・弊社サイトで提供するサービス並びにメールによるニュース
・プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス
  
□ プロフェッショナル・サポート:189,000円(税込)
・VBVoice購入並びに新規導入サポート
・VBVoiceインストール、基本動作サポート
・マイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
・テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、10インシデント/1年間)
・弊社サイトで提供するサービス並びにメールによるニュース
・プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス

□ プレミアム・サポート:283,500円(税込)
・VBVoice購入並びに新規導入サポート
・VBVoiceインストール、基本動作サポート
・マイナーバージョンアップに伴う無償アップグレード
・テクニカルサポート(1インシデントに付き5日間、インシデント数無制限)
・弊社サイトで提供するサービス並びにメールによるニュース
・プレミアムサポート会員専用ページへのアクセス

≪VBVoice5.5日本語版について≫
VBVoiceとは、コールセンターなどで導入されているCTI開発ツールです。Visual Studio上でGUIの開発環境を提供することが可能なため、コンポーネントをマウスで選択しながら配置し、迅速で平易にコールフローを開発することができます。今回のトライアル版では標準版と機能拡張版の2種類の試用版をご用意いたしました。電話の自動応答やカスタマーの自動抽出などのシステムを実際に体験いただくことができます。VBVoiceはコールセンターを持つ国内の多くの企業で導入されており、作業の効率化やコスト削減はもとより、顧客満足度の向上にも大きく貢献しています。北米ではCTIの主要ツールとしてすでに1990年代から広く普及しており、保険市場や物流業界のような顧客によるアプローチが頻繁な業種では特に好評を博しています。
■ VBVoice試用版の開発環境:
Visual Studio 2005, 2003, Visual Basic 6, Visual Studio Express C#, Visual Studio Express vb.NET

■ 推奨マシンスペック:
・OS Windows 2003, 2000, Windows XP
・256 MB以上のRAM, Intel Pentium III プロセッサ, 20GB ハードディスク, サウンドカード


会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL: 046-821-3362 FAX: 046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡
TEL: 046-821-3362/FAX: 046-821-3306/e-mail: pronexus@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

販売代理店募集のお知らせ

「シバカリ」は株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニューが開発したゴルフ場総合管理システムです。オンライン予約から電話の取り次ぎ、フロント業務、レストラン会計、売店管理、顧客管理、コンペ集計、資材調達まで、ゴルフ場の業務全体にワンストップで対応する全く新しい総合管理システムで、その優れた機能と圧倒的なコストパフォーマンスで好評を博しています。

現在、弊社は「シバカリ」をASPサービスとして提供していますが、OEM(相手先ブランドによる販売)で同様のサービスを展開できるのは勿論、従来のようにクライアント/サーバー型での設置もご提案いただけるなど、お客様のニーズに応じた、大変柔軟なシステム構成となっております。また、会計ソフトや勤怠ソフトなど、他の業務用システムと合わせたパッケージ販売、インフラ整備を含めたトータルソリューションの提供も可能です。

現在、「シバカリ」の販売パートナーを広く募集しております。ソフトウェアベンダーやパッケージベンダー、またシステムインテグレーターなど、興味をお持ちいただけましたら、下記よりご連絡ください。追って詳細をご連絡させていただきます。

最新バージョン「VBVoice 5.5」発売記念キャンペーンのお知らせ

最新バージョン「VBVoice 5.5」日本語版、 日英同時発売記念キャンペーンのお知らせ

 
2007年6月13日から15日まで千葉県幕張メッセにて開催されました「Interop Tokyo 2007」にて、株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山 浩)は、カナダのPRONEXUS社と共に、弊社CTI開発ツールキットVBVoiceの最新バージョン、「VBVoice 5.5の日本語版と英語版を同時リリースさせていただきました。

 

VBVoice5.5」日本語版発売を記念して、VBVoiceの御愛用者様を対象に2007年6月15日から7月15日まで、期間限定で「VBVoice 5.5発売記念キャンペーン」を以下のように実施致します。


キャンペーン内容:Pronexus_vbvoice_campaign2.pdf

IMpress/窓の杜:2007年6月8日付

窓の杜:2007年6月8日付
「VBVoice 5.3.3スタンダード版評価版」電話やFAXと連携して利用するCTIアプリケーションをGUIで作成http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/06/08/other.html

Interop Tokyo 2007にてVBVoice5.5最新版日本語・英語版の共同リリース!

News Release 2007年6月7日

VBVoice日本語および英語版最新バージョン VBVoice 5.5 、
INTEROP Tokyo 2007にてPRONEXUS社と共同リリースいたします。
またVBVoice 5.5日本語版の評価版CDを無料配布させていただきます。

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、2007年6月13日から15日にかけて幕張メッセで開催されるInterop Tokyo 2007にて、カナダのPRONEXUS社と共同で、VBVoice 5.5の日本語および英語バージョンを同時リリースし、VBVoice 5.5日本語版の評価版CDを無償配布いたします。 またVBVoiceのデモンストレーションや、コンポーネントをマウスで選択しながら配置するなどのコールフローの開発を実際に体験していただくことができます。当日はカナダのPRONEXUS本社からの代表者も出席し、プレゼンテーションを行ないます。

VBVoice日本語版公式ウェブサイト:http://vbvoice.cba-japan.com/

VBVoice 5.5 – 音声技術によるビジネスの構築

VBVoice®はビジネスに不可欠なCT(コンピューターテレフォニー)ソリューションを提供する、非常に柔軟な総合開発環境です。1994年の発売開始以来、世界中の何千ものビジネスシーンにおいて信頼性と安定性に富む洗練されたCTソリューションを構築してきました。

VBVoice 5.5はそうした従来からの利点に加え、PRONEXUSの高速アプリケーション開発(RAD: Rapid Application Development)により Microsoft Visual Studio.NET™やVisual Studio 2005といった最新かつ機能豊富な開発環境の性能を存分に引き出すことができるので、開発者は様々なアプリケーションに対応した拡張性の高いソリューションを迅速に開発することが可能です。

PRONEXUSの双方向音声応答(IVR)ツールキットがビジネスおよびCTIの必要に応える最高のソリューションを提供し続けられるよう、VBVoice 5.5では以下のように強力な新機能が追加されました。

VBVoice 5.5  新機能

ワーカースレッドコントロール
イベントのコードはすべてプライマリスレッドで実行されるため、データベースへのアクセスやリソースに同調して待機するような冗長コードにより他のイベントの実行が遅れることがあります。
VBVoice 5.5の「ワーカースレッドコントロール」には個別のスレッド(ワーカースレッド)内にある冗長コードの選択実行、プライマリスレッドのブロックおよび遅延防止などの機能があり、これまでよりずっと容易にカスタムコードとIVRアプリケーションを統合できるようになりました。

ドングルサポート(オプション)
ドングルとはコンピューターへ接続してソフトウェアを認証する小さなハードウェアデバイスです。ドングルが装着されていないと、ソフトウェアは制限モードで実行されるか実行することができません。これにより利用機器ごとにライセンスを供与できるようになります。
VBVoice 5.5ドングルを使用すれば、通常のサポート時間外に急にライセンスを移行する必要が生じた場合などでも、PRONEXUS のカスタマーサポートに問い合わせることなくユーザーが自由にライセンスを移行できるようになります。

Dialogic HMP Version 3.0 をサポート
PRONEXUSでは業界標準となっているダイアロジックのHMP 3.0ソフトウェアをサポートすることにより、VBVoiceの性能とスケーラビリティを一層高めています。

最新のグラフィカル・ユーザー・インターフェース(GUI)
VBVoiceの豊富で強力な機能はそのままに、バージョン5.5ではドラッグアンドドロップで開発を行えるGUIが大幅に改良されてコントロール類を自由にプログラムできます。これによりVBVoiceは従来よりも更に操作性が向上しています。

VBVoice 5.5  付加的な機能

大規模アプリケーション向け分散型アーキテクチャ
VBVoiceでは完全なマスター/スレーブ分散型アーキテクチャを選択できる「モジュラリティ」機能があります。ホストシステムは単一または複数のマスターマシンでサービスを提供し、アプリケーション自体は別のマシンで実行されます。これによりマシンの完全な分離やロードバランシング、個別の設定、信頼性や拡張性の向上などを、新たにプログラミングすることなく実現できます。SNMPによる「詳細モニタリング」機能により高度なアプリケーションコントロールが可能になります。

VoIP(Voice over IP)
VBVoice はH.323とSIPを含む VoIPプロトコルをサポートしています。また、Dialogic社のHMPソフトウェアとのシームレスな統合により、音声ボードを必要としないIPテレフォニーアプリケーションを開発できます。HMPを使用すればVoIPとブレードの組み合わせによるゲートウェイソリューションの構築も可能です。

音声合成(Text-to-Speech)
VBVoiceでは録音済みの音声による処理方法だけではなく様々なTTS エンジンを利用できます。TTSエンジンはVBVoice開発環境に直結しているので、アプリケーションのコールフローに容易に音声合成を取り入れられます。

音声認識
VBVoiceはNuance主要音声認識エンジンと連携しています。豊富な語彙や自然言語処理(NLP)をサポートするコントロールのおかげで、文法セットを迅速に作成および修正することができます。情報管理用音声コマンド (ヘルプ、オペレーター他) は、追加の認識ライセンスを必要とせず通話中に利用できるのでコスト削減にもつながります。Nuanceプラットフォームの話者照合によりセキュアな通話と声紋認識に利用した話者の特定が可能となります。

会議
VBVoiceの会議コントロールは専用の音声ボードやHMPを使用した多重会議をサポートしています。アプリケーションで複数の音声回線を音声会議へ統合したり、二回線を接合したりすることができます。アプリケーションの多くでは会議専用のハードウェアを使うことなく二者間のブリッジ構築をセットアップできるかもしれません。

コールセンターアプリケーション
VBVoiceは、通話の経路選択や状態、転送、保留といった自動電話着信分配(ACD)機能をサポートしています。TapRecordコントロールにより、IVRと話者またはブリッジ接続された話者同士の間の会話を完全な双方向に、デジタルまたはアナログで記録するので、セキュリティの自動化やアプリケーションの品質管理に役立ちます。デスクトップ上にスクリーンポップが表示したり、データベースアプリケーションと連動させたりすることも可能です。HMPを利用して、IP-PBX環境での音声ボード不要のソリューションを開発することも可能です。

多言語アプリケーション
「言語」コントロールを使用して、コールフローを書き換えることなく多言語アプリケーションを開発できます。英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、日本語、ドイツ語、その他ユーザーが定義する言語をサポートします。システムプロンプトは組み込み言語に含められています。

Fax機能
VBVoiceならFAXによる情報サービスや一斉配信、インターネットFAXゲートウェイといった多機能FAXサーバーソリューションを開発できます。高精細のFAX送受信をサポートしており、業務用途に応じたスケーラブルなソリューションを実現します。
Webとの統合
「Webクエリ」コントロールにより、URLで識別されるあらゆるWebサイトからのデータ検索が可能になります。 VBVoiceアプリケーションで利用するにはディレクトリ情報や他のWeb情報をご確認ください。

柔軟な開発
VBVoice 5.5では開発やテストに個別のポートライセンスを用意することなく多回線用のアプリケーションを開発できます。これにより、小規模アプリケーションから大規模アプリケーションへ、あるいはその逆の開発に従事できます。アプリケーションが展開された後は、冗長ランタイムマネージャにより、設定やライセンス管理を容易に行なうことが可能です。お客様ご自身のアプリケーションのサブライセンスもサポートしています。

総合的なサポートオプション
専門チームによる様々なサポートプランをご用意しております。高い評価をいただいている開発者向けトレーニングを受光いただくことにより、各々の要望やアプリケーションプランに対応した開発の生産性を向上できます。

お問い合わせ
社名: 株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
部署: プロネクサス販売事業部
担当: 木幡
TEL: 046-821-3362
FAX: 046-821-3306
E-mail: PRONEXUS@cba-japan.com
URL: http://vbvoice.cba-japan.com

会社概要:
会 社 名:株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
代 表 者:柴山 浩
設   立:2000年8月 
業務内容:システム開発・運用、翻訳・通訳、異文化コミュニケーション研修業務など
所 在 地:〒238-0048横須賀市安針台17-3
TEL:046-821-3362 FAX:046-821-3306
U R L :http://cba-japan.com/

この件に関するお問合せ先:
株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
販売事業部 担当:木幡 有作
TEL: 046-821-3362/FAX:046-821-3306/070-6569-9417 e-mail: PRONEXUS@cba-japan.com

備考:この資料はご自由にお用いください。

Interop Tokyo 2007にて、VBVoice 5.5 英語・日本語最新版の同時リリースを予定しております!

コールセンターの構築を検討されていますか?電話応対の際の顧客満足度は向上していますか?

VBVoiceはコールセンターなどで導入されているCTIアプリケーションの開発ツールのデファクトスタンダードとして多くの企業様にご活用いただいております。GUIによる開発環境を提供しているため、誰でも簡単、直感的に操作できます。さらにVBVoice を利用すれば、リアルタイムに情報を通知したり、顧客データベースの検索・抽出機能や、電話、FAX、ボイスメール、E-mail を一元管理するユニファイドメッセージ機能を搭載したりするなど、最新のCTIに求められるアプリケーションを短期間に開発することが可能です。

Interop Tokyo 2007にて、VBVoice 5.5 英語・日本語最新版の同時リリースを予定しております! 

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー(本社:神奈川県横須賀市、代表取締役社長 柴山浩、以下㈱CBA)は、2007年6月13日から15日にかけて幕張メッセで開催されるInterop Tokyo 2007に出展することになりました。今年のInterop2007では最新版のVBVoice5.5の日本語および英語バージョンを同時リリースする予定です。是非弊社ブースへ起こし下さい。最新のVBVoic 5.5のデモンストレーションや実際にSIP(予定)を使ったシステムをご覧いただけます。またコンポーネントをマウスで選択しながら配置し、コールフローの開発を実際に体験していただくことができます。当日はカナダのPronexus本社からの代表者も出席し、プレゼンテーションを行ないます。

Interop Tokyo 2007 招待チケットのお知らせ
■期間:6/13(水)~15(金)
■会場:幕張メッセ
■ブース:2T14
■展示会入場料:¥3,000 (招待券持参の方は無料)
■申し込みウェブアドレス:http://vbvoice.cba-japan.com/contact/


来場をご希望の方へ招待券を準備しております。ご希望の方は下記の弊社サイトよりお申し込み下さい。
項目欄にて「INTEROPチケット希望」を選択してください。

■ VBVoice日本語公式サイト : http://vbvoice.cba-japan.com/


Impress/InternetWATCH;窓の杜-Pligg日本語版9.1

窓の杜:2007年5月7日付
「Pligg9.1 ソーシャルブックマークなどのコミュニティ参加型Webサイトを構築できるソフト」http://www.forest.impress.co.jp/article/2007/05/07/other.html

Impress/InternetWATCH;
「CBA、読者参加型ニュースサイトを構築するためのオープンソースソフト「Pligg9.1」を日本語化し、無償配布開始」http://internet.watch.impress.co.jp/cda/digest/2007/05/07/15609.html

Pligg 9.1日本語版-Codezin 5月7日付

Codezin:2007年5月7日付
「コミュニケーション ビジネス アヴェニューは、オープンソースのソーシャルブックマーク構築ツール「Pligg9.1」日本語版をリリースした。」http://codezine.jp/a/article/aid/1305.aspx

Pligg 9.1日本語版-日経BP IT Pro

日経BP ITPro 2007年5月2日付
「オープンソースのソーシャルブックマーク構築ツール「Pligg9.1」日本語版公開」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070502/270008/

VBVoice(CTI開発ツール)-ITmedia

ITmedia 2007年3月19日付
「コミュニケーションビジネスアヴェニュー、CTIアプリケーションGUI開発ツールの販売・サポートを開始」
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0703/19/news106.html

PRONEXUS社のCTIアプリケーション開発ツールVBVoiceの国内販売を開始

oemPRONEXUS社のCTI開発ツールVBVoiceの販売を開始

カナダのPRONEXUS社(http://pronexus.com/)と提携し、同社の国内総代理店としてCTIアプリケーション開発ツールであるVBVocieの販売を開始させていただきました。

『VBVoice 専用サイト』はこちら

VBVoiceは各機能がGUIコンポーネント化されており、VisualBasic上で使用することができます。同様のCTI開発ソフトに比べて通信機能が充実しており、基幹システムと連携する際のデータベースとの連動が容易なのが特徴です。

VBVoiceを利用すれば、リアルタイムに情報を通知したり、顧客データベースの検索・抽出機能や、電話、FAX、ボイスメール、E-mailを一元管理するユニファイドメッセージ機能を搭載したりするなど、最新のCTIに求められるアプリケーションを短期間に開発することが可能です。またVoIP(Voice over IP)にも対応していますので、IPネットワーク上でPC-PBXを構築することもできます。

弊社はVBVoice5.3(日本語版)を2007年4月1日より日本国内で販売開始すると共に、購入後の各種サポートを行います。


実際の使用感はこちらからオートデモでご確認いただけます。

(デモは英語版ですが、VBVoice5.5は日本語版でご提供しております)

PronexusとCBAの提携に関する関連記事 (英語)

Pronexus (Webサイト)

Ottawa Business Journal

CRM Xchange

National Capital SCAN

TMCnet

 

PronexusとCBAの提携に関する関連記事 (日本語)

ITmedia

NIVERSAL IT NEWS

CNETjapan

FIDELI

fresh EYE

cybozu.net

FC2ニュース

Googleニュース

 

Skypeで直接担当者とお話しいただけます。下のリンクをクリックしてください。


demo

異文化研修に関する記事

■ZDNet
http://release.japan.zdnet.com/member/release/preview.html?article_id=7316
http://release.japan.zdnet.com/abstract.html?release_id=7753


■VALUE PRESS
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=4976
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=5192
 


■JpressOne.com
http://www.jpressone.com/php/news.php?cmd=detail&tabcode=0004&dcd=20060314133913
http://www.jpressone.com/php/news.php?cmd=detail&tabcode=0004&dcd=20060307210739 


■PR BLOG
http://www.prblog.biz/archives/2006/03/post_762.html
http://www.prblog.biz/archives/2006/03/tesol.html
 

「シバカリ」に関する記事

日経BP IT Pro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060322/233014/


■ZDNet
http://release.japan.zdnet.com/abstract.html?release_id=7122&tag=zdnb
http://release.japan.zdnet.com/abstract.html?release_id=7315

■VALUE PRESS
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=4830
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=4975

■TOKYOKEIZAI 東経ニュース
http://c11qye1f.securesites.net/press/22.html

■PR BLOG
http://www.prblog.biz/archives/2006/02/oss.html

■NewsAsiaBiz
http://asiabiz.jp/

■JpressOne.com
http://www.jpressone.com/php/news.php?cmd=detail&tabcode=0004&dcd=20060307210313


「NECO」に関する記事

日経BP IT Pro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20060322/233014/

 

ZDNET JAPAN
http://release.japan.zdnet.com/member/release/preview.html?article_id=7933